B.A クレンジングクリームの効果と口コミ

B.A クレンジングクリーム

まるで美容液!高い洗浄力と最高の使い心地を実現した高級クレンジング
B.Aクレンジングクリーム効果口コ使い方

目の際やほうれい線部分にメイクが残りがちなのですが、こちらはクリームながら溶けてオイルのようになるので、肌の奥まで入ってくれます。濃厚な使い心地でナイトクリームを塗っているのと同じ感覚です。メイクを落とす力に優れていますが、乾燥やつっぱりが起こらず、却って肌が段々ふっくらしてきたように思えます。

エイジングケアに高い評価があるPOLA最高峰ブランド・B.Aのクレンジングクリーム。オイルタイプのメーク馴染みや洗浄力の高さと、クリームタイプの保湿力の両方のメリットを兼ね備えているのが特徴です。古い角質もケアして肌を柔らかくしてくれます。メイクをしっかり落としたいけど肌への負担が心配な方にぴったりです。
10,800円・税込
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B.A クレンジングクリームの効果

独自技術や成分が盛り込まれている

baクレンジング

年齢を重ねるとクレンジングの負担が気になるものです。

 

とくに50代を過ぎるとシワやシミをカバーするためにメイクが厚めになる傾向があるため

 

クレンジングでしっかり落とさなければならない分、肌への負担も多くなりがちです。

 

B.Aクレンジングクリームはそんな年齢肌の悩みを改善するために

 

POLAの独自の成分や処方が贅沢に盛り込まれています。

 

センサークレンジング機能

・独自の機能で汚れを落としつつも
 角質層で水分を保つ働きを持つセラミドをはじめとした細胞間資質はしっかりと残す洗い上がりを実現

 

・従来品に比べて洗い終わった後の水分保持量が約1.5倍にまで向上

高級感のある使い心地

・まるで美容オイルのようななめらかな感触を持ちながら
 肌に塗付すると柔らかくとろけながらメイクを浮き上がらせて落としていくことができる

 

・落ちにくいウォータープルーフタイプもスピーディーに落とせるので
 肌への負担も最小限に抑えることができる

ライン共通の美容成分配合

・レンゲソウ由来のEGクリアエキス、マジョラムエキス、クジンエキスクリア等の植物由来のエキス

 

・汚れを落としつつ美容成分を補うことで乾燥をはじめとした年齢肌の悩みをケアできる

B.Aクレンジングクリーム効果口コ使い方

 

クレンジングである以上、メイクをしっかり落とせる洗浄力を備えているのが大前提です。

 

しかしあまり洗浄力が強いと汚れだけでなく

 

水分やバリア機能の維持に必要な皮脂やセラミドまで洗い流してしまうリスクを抱えてしまいます。

 

しかしこのB.Aクレンジングクリームならその問題を軽減。

 

B.AブランドといえばPOLAが最高峰ブランドとして位置づけていることで有名で、このクレンジングでは使い勝手の面でその高級感を味わうことができます

 

クレンジングの悩みはもちろん、W洗顔の負担に困っている方にもピッタリなクレンジング剤となってくれるでしょう。

B.A クレンジングクリームの口コミ

クリームタイプの中でもけっこうねっとり?というか、重みがあってしっかりした作りです。塗り心地は軽いを通り越して、溶けていってオイルになるので、その変化に驚きました。クリームの厚みが活かされていて、肌を擦らずにメイクをなじませられます。きりっとした感じのお花の香りで、嗅覚からも肌にいい影響を与えてくれるのではないかと思えます。

クリームタイプではありますが、使う時にはオイルタイプに変化します。ただドラッグストアでよく売っているオイルとは全然違い、サラサラし過ぎないので肌を擦ることなく、適度なマッサージと共にメイクを落とせます。通常のクリームと違って、流す時もそこまでぬるつきは残りませんが、細かな部分に入り込める分、目尻は口元は注意がいるかもしれません。

白くてもったりめのクリームが、体温でするーっと溶けて、フローラルの香りと共にオイルになって顔に広がる使い心地にハマってます。クリームより軽くて、オイルみたいに刺激を感じない、丁度いいタイプで、クルクルするとアイメイクも残らず落とせます。濯ぎもすぐにしゃっと流れるわけではないですが、クリームの中では素早く流れる方だと思います。

肌への乗せ心地ももにゅっとした柔らかいタイプで、マッサージするようにメイクと馴染ませていると、とろりと溶けていきます。アトピー持ちですがこれを使ってからは、クレンジングや洗顔でトラブルが起きていません。洗浄力が高いのに肌がつっぱったりせず、まさに私みたいな敏感肌にぴったり。年齢問わず使えそうですが、香りは上の世代向けだなと感じます。

参照:pola baの口コミはなぜ分かれる?

クレンジングの種類とクレンジング選びのポイント!

タイプにより洗浄力や刺激は異なる

B.Aクレンジングクリーム効果口コ使い方

クレンジングはメイクを落とすためのアイテム、

 

しっかりメイクを落としたうえで就寝しないと眠っている間に肌にダメージが蓄積してしまいます。

 

それだけにしっかりメイクを落とすことができるクレンジングが求められるわけですが、一方で肌への刺激も気になります。

 

メイクをしっかり落とせるクレンジングほど高い洗浄力が肌に負担をかけてしまうため、バランスが取れたものを選ぶ必要があるのです。

 

この洗浄力と刺激のバランスはクレンジングの種類ごとに異なります。
オイルクレンジング

特徴・メリット

・もっとも一般的
・洗浄力がもっとも高い
・オイルの配合量が多くメイクと混ざることで浮き上がらせてオフ
 →しっかりメイクをしている方にとってはもっとも優れた選択肢

注意点・デメリット

乾燥肌・敏感肌の方が使用するとダメージで肌荒れなどのトラブルを抱えてしまう恐れも
→使い終わった後のつっぱり感や肌の感触を確認しながら選ぶ

 

リキッドタイプ

特徴・メリット

・オイルタイプほど刺激は強くないけれども洗浄力もしっかり備えている
・軽いテクスチャのものが多く使い心地がよい点も魅力
・オイルタイプはベタつきが気になるという方にも向いている
・普通肌、脂性肌の方なら刺激が気になることも少ない

注意点・デメリット 乾燥肌や敏感肌の方には少々刺激が強い可能性があるので注意が必要

 

クリームタイプ

特徴・メリット

・リキッドタイプとは反対にしっとりした使い心地が特徴
・洗浄力もしっかり備わっている
・乾燥肌や敏感肌の人の人でメイクをしっかり落としたい人に向いている

注意点・デメリット

・脂性肌が使用するとしっとりしすぎてしまう
・ふき取りタイプと洗い流すタイプの2種類ある
 →使い心地だけでなく摩擦の刺激も踏まえながら適したほうを選ぶ

 

洗浄力より低刺激を重視するならこの2タイプ

ジェルタイプ
・さっぱりした仕上がりと適度な弾力で使い心地がよいのが魅力
・油性タイプと水性タイプがある
 →洗浄力を重視するなら油性タイプ、低刺激を重視するなら水性タイプが適している

 

ミルクタイプ
・もっとも低刺激
・肌に負担をかけずに洗っていくことができるうえに洗い上がりはしっとり
 →乾燥肌・敏感肌に適している
・洗浄力が弱いので濃いメイクが落としにくいのが難点

 

日常の薄めのメイクのときにはこのタイプを使用し、

 

しっかりメイクが必要なフォーマルな場ではもう少し洗浄力が高いものを選ぶといった使い分けも検討してみるとよいでしょう。

 

 

 

参照1:b.aクレンジング | POLAオンラインストア
参照2:ポーラ化粧品の口コミと効果